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CBC株式会社
原材料名 : ボンオリーブ®(BONOLIVE®) 【機能性表示食品対応素材】 骨形成活性 
形状 : 粉末:ヒト臨床エビデンス 有り

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若返りホルモンと呼ばれる「オステオカルシン」の分泌活性効果が臨床実験で認められたオリーブ葉由来の機能性食品素材です。【機能性表示食品対応素材】

ボンオリーブ®(BONOLIVE®) 【機能性表示食品対応素材】 骨形成活性 

ボンオリーブ®はオリーブ葉から独自の製法で抽出分離したエキスを精製した機能性食品素材。高い抗酸化力を持ち、骨を作る細胞群の働きを高めるポリフェノール「オレウロペイン」を35%以上含有し、骨粗鬆症の予防はもちろん、生活習慣病の予防や健康寿命の延伸など、さまざまな健康効果が報告されています。高い水溶性を持ち、さまざまな食品、飲料への加工が可能です。

【 他製品との抗酸化力の比較 】
BONOLIVE®は、抗酸化力で知られる他の素材や、他社のオリーブ抽出物との比較において、より高いORAC値を示しています。
※ 詳細はお問い合わせ下さい

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■ 特徴
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【 良質なオリーブ葉からエキスを抽出 】
ポリフェノールなどの成分は、果実より葉により多く含まれており、葉を利用した香辛料や調味料、茶といった食品が数多く流通しています。「ボンオリーブ®」は、スペインの契約農家で栽培したオリーブの葉を使用、ISO認証取得工場で厳正な管理のもと成分を抽出しています。

【 機能性表示食品に対応 】
健康機能性研究の一環として、オランダ・マーストリヒト大学メディカルセンターとBioActor社は、共同研究・ヒト臨床試験を実施。「体内の若返りをつかさどるホルモン」*と言われる「オステオカルシン」へのボンオリーブ®の関与を調べたところ、ボンオリーブ®を毎日250mg摂取したグループの血中オステオカルシン濃度が2ヶ月で平均20%、1年後に平均32%、それぞれアップしました。 (参照:写真左下)
CBCでは、このヒト臨床試験データのシステマティックレビューを行い、「骨を形成・構築する細胞群の働きを促進させ、骨代謝バランス異常の修復を助ける(=関与成分「オレウロペイン」)」を例とする、機能性表示のための対応をしています。

*NHKスペシャル「人体」第三集「“骨”が出す!最高の若返り物質」より

【 水溶性で、いろいろな製品に加工可能 】
高い水溶性を持つボンオリーブ®は、サプリメント形状製品以外に、飲料などへの加工も容易に可能です。すでに欧米アジアはじめ世界各国の数多くの製品に配合された実績があります。

【 安全性も確認済み 】
米国連行規制(CFR)と米国食品医薬品局(FDA)が定める基準に従い、米国内の毒性の専門家により食品としての安全性を客観的に評価する Self-Affirmed GRASS認証を取得しています。

[ボンオリーブ®のシステマティックレビューの内容サマリー]
オリーブ葉由来エキス「ボンオリーブ®」の主成分であるポリフェノール「オレウロペイン」は、骨を形成・構築する細胞群の働きを促進させ、骨代謝バランス異常の修復を助けることが報告されています。
オリーブの摂取量が多い地中海地方では骨粗鬆症罹患率が世界中でもっとも低いという疫学的データが存在します。「オリーブ成分が骨芽細胞を活性化することで骨量減少を抑制する」ことを証明するために、閉経後で骨量減少世代の女性に1日250mgのボンオリーブ®を摂取してもらう試験をしたところ、骨形成マーカー「オステオカルシン」濃度が有意(1年後32%)に増加したという結果が出ました。


 
【 機能性表示食品に対応 】ヒト臨床試験データ

▲【 機能性表示食品に対応 】ヒト臨床試験データ

ポリフェノール「オレウロペイン」を35%以上含有しています。

▲ポリフェノール「オレウロペイン」を35%以上含有しています。

機能性表示食品対応素材「ボンオリーブ®」をわかりやすく解説!

▲機能性表示食品対応素材「ボンオリーブ®」をわかりやすく解説!

 
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会社概要
会社名
CBC株式会社
住所
〒104-0052
東京都中央区月島2-15-13
代表者名
代表取締役社長 土井 正太郎
設立年月
1925年1月
資本金
5,100百万円
従業員数
434名 2020年3月31現在 (連結従業員数2,807名)
事業内容
合成樹脂、化成品、医薬、農薬、食品、電子機材・光学機器、産業機械、医療機器・歯科材料、介護福祉関連、衣料・生活関連製品等の輸出入業、国内販売業及び、医薬原薬・中間体、光学レンズ、IT・自動車部品、蒸着加工等を中心とした製造業
事業所
【国内】
営業拠点:東京(本社)、大阪、名古屋、福岡
製造拠点:三島
研究所:川崎

【海外】
営業拠点:
ノースカロライナ・ロサンゼルス・ニュージャージー(アメリカ)、メキシコシティ(メキシコ)、デュッセルドルフ・ザンクトアウグスティン(ドイツ)、ロンドン(イギリス)、ミラノ・ベルガモ(イタリア)、ワルシャワ(ポーランド)、バルセロナ(スペイン)、シルティカイム(フランス)、シュリーレン(スイス)、アテネ(ギリシャ)、モスクワ(ロシア)、ムンバイ(インド)、バンコク(タイ)、シンガポール、ジャカルタ(インドネシア)、ホーチミン(ベトナム)、台北(台湾)、北京・上海・広州・香港(中国)

製造拠点:
メバネ(米・ノースカロライナ州)、カメリ(イタリア)、チッタゴン(バングラデシュ)、チョンブリ (タイ)、北京・東莞(中国)

研究所:
チェゼーナ(イタリア)
 
ホームページ
http://www.cbc.co.jp/
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